20歳男子専門学校生のセフレとのハメ日記

俺は美容師の専門学校に通ってる20です。

今彼女もいるし、セフレも2人います。
最高に楽しんじゃってる感じです。俺なりのセフレの作り方のルールってのがあるので、言っちゃいます。

セフレの作り方その1
基本中の基本だけど、彼女をまずちゃんと大事にする、でも一定の距離を保つ。

セフレの作り方その2
可愛くて口硬そうな子を見分ける!これはかなり重要なポイントになってくるので。

セフレの作り方その3
俺の言う事聞いてくれそうな子を見つける。

セフレの作り方その4
彼女いるし、彼女大事にしてる事をまず伝えて、君はセフレだよって事を伝える。

それについて来てくれる女の子は、彼女を大事にできながら、セフレライフも相当満喫できます。
めっちゃエロいことを要求しても相手もチャレンジ精神があるので、喜んで乗っかってきてくれます。

相手の女の子に彼氏がいようと関係ないけど、基本彼氏は作らせません。
大抵の女の子は、彼氏がいても上手に浮気するので問題はないんですが、俺の気分的に嫌なだけです。
ずるい男なんです。
彼女がいても、俺が会いたい時に連絡をする感じなのでどのセフレの子とも週2、3では会うので。彼氏がいると都合合わなくなると面倒なので。
俺のセフレの子は、自分から電話してくる時もありますが、大体俺が電話して家に行く感じが多いですね。
俺の自宅には滅多に呼びません。基本自宅は彼女優先です。
みんなも俺のセフレの作り方実践してみてください。最高のセフレライフ送れますよ。

23歳独身女性フリーターのセフレとのハメ日記

昨年、彼氏と別れてから全く彼氏ができません。
と言うか、男性を好きになれなくなってしまったんです。
別れた彼氏が最低で、最悪の別れ方をしたので、男性の事を信じられないようになりました。
それなのに、たまに寂しくはなるんです。
簡単に言うと、身体だけは寂しくなるのです。

いっそのこと、彼氏じゃなくて好きな時にだけエッチができるセフレが欲しいって思いました。
変な恋愛感情は疲れるんです。
セフレなら、後腐れもないしラクだなって思いました。
でも、どうやったら作れるのかが分かりませんでした。
色々調べたら、最近は出会い系サイトでセフレを見つけるんですね。
Jメールっていうのが楽しそうだったので、できたらいいなと思って登録しました。

若い方も多かったけれど、私は絶対に恋愛感情は持ちたくなかったから、40代の男性にしぼってメールをしました。
初めは、援助交際ですか?とか聞かれちゃいました。
確かにまだ23歳だし、いきなりセフレって言われたらビックリしますよね。
なので、沢山メールでやり取りをしました。
凄く優しい男性で、元カレの話を真剣に聞いてくれたし、なんか応援までしてくれました。

Jメールに登録している男性は、優しい人が多い気がしました。
仲良くなって、メルアドを交換しました。
会う約束をした時は、さすがに緊張しました。
もし、変な事されたらどうしよう!って一瞬後悔しました。
でも、待ち合わせ場所に来た彼を見たら安心しました。

本当に普通のサラリーマンで、なんか笑ってしまいました。
何を心配してたんだろうって思いました。
まず初めに喫茶店に入ってお茶をしました。
彼が「本当に良いの?」って確認してくれたんです。
それから、ホテルへ行きました。

身体だけの関係だけれど、彼は元カレより凄く優しいです。
しかも楽しい人。
元カレの事がトラウマになっていましたが、Jメールで知り合った彼のおかげで、また恋愛してみるのも良いなって思いました。
彼は、エッチしながらも、トラウマの話をしたら、真剣に相談にのってくれていたんですよ。
彼氏を見つける時も、またJメールを利用するつもりです。

38歳独身男性会社員のハッピーメールでのハメ日記

私は38歳の独身男性です。もともと持てるほうではなく、30歳前に一人の女性と付き合っただけで、その後は全く縁のないままズルズルとこの齢になってしまいました。

普段は、それほど寂しいとは思いませんが、昼休みに会社の同僚が家族の話しなどをしているのを聞いたり、休日にポツリと1DKのマンションに居ると、本当に寂しくなる事もあります。
あちらの方も、お金もなく女性と接触する機会もたまにしかできず、寂しい夜には、自分で慰める事もありました。

ひどく寂しさが募った時、思い切って出会い系サイトを利用してみようかと考えました。出会い系サイトにも、色々なサイトがありますが、ハッピーメールと言う名前に惹かれて登録してみました。少しして、一人の女性と、メールのやり取りの後に、実際に会う事になりました。

待ち合わせ場所に現れたのは、同年代の可愛いタイプの女性でした。私はひと目でOKでした。彼女は、バツイチ独身で、子供もいないと言う事でした。その条件が、もしかしてという可能性も感じられ、それが望むべくもなくても、セフレとして寂しさが紛らせれば、それでも十分だと思いました。

彼女も、肌恋しさが募っていたようで、2回目のデートで、ラブホに入りました。さすがに熟女のセックスは、経験の少ない私を圧倒するものでした。そのテクニックの虜になり、今ではもう別れる事が考えられないほどです。この先、どうなるかは判りませんが、私から別れる事は考えられません。

こんなチャンスを与えてくれた出会い系サイト、ハッピーメールには感謝しています。